2003 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2003 12
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
贈り物
2003/11/28(Fri)
なんて題名だったか、忘れしちゃったけど、
愛する恋人のために 男性は大切な金の時計を
女性は大切な髪の毛を売ってしまったお話があったよね?
お互いが大切なものを手放してまで手に入れた 恋人への贈り物は
結局 どちらも役に立たないものになってしまったけれど
相手を想うという 一番大切な贈り物をお互い受け取って
幸せな恋人同士ということでハッピーエンドになったのよね。

名古屋行きに関して 車のことでもめていた我が夫婦。
結局、夫に悪いので名古屋行きを諦めるか、仕事を代わってもらって休みにするか、
さて、どうしようと思案してたけれど
昨日息子と大喧嘩したので 頭に来て
「絶対に名古屋に行ってやる!」と決めた。
(夫には何の関係も無いのだが
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
目撃
2003/11/27(Thu)
昨日の夜、9時半、夫を迎えに行くために車を走らせていた。
街中の交差点で信号待ちをしていたら
隣をすーーーっとバイクが通り抜けていった。
わたしは前から2番目で信号待ち。
赤から青に変わった信号を確認して アクセルを踏む。
車が流れて 対向車も動き出す。

その瞬間だった。
「バン!」大きな衝撃音と共に
右折してきた対向車とバイクがぶつかったのは。
わたした直進車より先に右折しようとして慌てて発車したのだろう、わたしたちの車の前を横切った瞬間に
その対向車両のフェンダーにバイクがぶつかったのだ
この記事のURL | 日常 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
年賀状も買えない?
2003/11/26(Wed)
あらら、すっかり忘れてました。年賀状。
近所のコンビニに年賀状そのものは予約してあるから、さっさと取りに行けば良いのよね。
そんでもって さっさと印刷してしまえばいいのよね?
ハイハイ。わかってます。

でもねぇ・・。
財布の中身が・・・・。
夫は「歯医者に行くから15000円くれ。」と手を出すし
息子は「冬の間のスクールバス代、29800円。」と
あたりまえのように言うし。
合計約45000円ですかぁ!?(横着しないできちんと計算しろ!)

あるわけ無いじゃんよ。そんな急に言ってさ。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
困った・・。
2003/11/26(Wed)
夫が昨日になって「土日は福井に行くから」と言ってきた。
え!?
土日っていえば、わたしの名古屋での手羽先オフ会の日ではないですか?
「おまえ、どこいくんだっけ?」
いやいや、言ってないよね・・・名古屋とは。
「うん・・。温泉のようなもの」
「だから、どこ?」
「うん・・・・。ちょっと・・・」
「車に乗っていくからな。」
「え!?困る。だって、朝は仕事に行くんだもん!」
「自転車でいけ」
「行けないって!朝6時に出勤だよ?何時に家出るのよ!?」
「たまには良いだろう」
「よくないよ・・・」

あぁ、どうなるのでしょうか、わたしの手羽先オフ会・・・。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
人間のおおきさ。
2003/11/25(Tue)
朝一番に電話があり、急に今日の仕事が休みになってしまった。
本の続きを読もうと思って本を会社に置いてきてたし
今日のためのおやつも 昨日置いてきてあったのにな・・
まいどお気楽な 仕事の予定が無くなって
ちょっとがっかり。

気を取り直して 朝風呂に入り、まったり。

そこに友人からの電話。
りんご狩りのお土産に おいしいりんごがあるから持っていくね、とのこと。

休みでよかった~~~。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
プラネタリウムのふたご
2003/11/23(Sun)
いしいしんじ氏著。
「淡々と物語りは進んでいくんだけど、でも最後の読後感がすごくいいの。」
そう、うーちゃんに進められて読んだ本。

淡々と・・・え~?
淡々か?最初からプラネタリウムにふたごが捨てられて
養護施設に空きが無いからという理由で 
ぷらねたりうむの解説員が育てることになるあたりから淡々とではないでしょ。

毎度のことながら 仕事場で読んでいたら
終盤に差し掛かって 号泣無しでは読めない場面になってきた。
「淡々と、って言ったじゃんか~~・・」
お客さんが少ないのをいいことに
ティッシュを片手に鼻をぐずぐず鳴らしながら完読。
この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
マサユメ?
2003/11/20(Thu)
あー、寝坊しちゃった。
子供のお弁当、作れなかったよ~(泣)
その原因はあの夢だよ、絶対。
だって、目覚め悪かったんだもん。
起きようと思うたびに
「夢だよね?いや、案外現実かも。」なんて、うつらうつらしてた。

夫が「好きな女に子供が出来たから、別かれて欲しい」って言うのよね。
焦ったわ~。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ケーキも作った。パンも焼いた。
2003/11/19(Wed)
昨日は涼ちゃんのお誕生日でした。
無事 ケーキも仕上がり、パンを作りに来ていた友人のきよりんと彩と
とりあえず3人でお祝い。
「涼平くん、おめでとう~♪」
ちゃんと きよりんも言ってくれたよ。

「で、どの子が涼平?」
ムム、そのレベルかよ・・。だよね・・・。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
N-18
2003/11/19(Wed)
彩とパンを教えに来ていた友人と3人で祝った涼平19の秋。
21cmのケーキはいまだに冷蔵庫の中に半分もあります。げろげろ。


10時ごろに帰ってきた 息子とパパ。
ケーキを見て「なんで?」とのたまい
「涼ちゃんの誕生日だから」の一言に
「バッカじゃないの!?」と・・・。

そんな、声をそろえて言わなくたっていいじゃんか。
でも結局たべるくせに。フン。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
涼ちゃんおめでとう♪
2003/11/18(Tue)
本日はw-inds.のリーダー、涼平くんのお誕生日です。
19歳。
おめでとう~~~~。パチパチパチパチ~☆

なんの予定もしていなかったけれど
キャバーンのw-BBSでcrybabyちゃんに
「今日はケーキ作るの?」って聞かれた。

そうか、そういえば今年の3月14日にはw-デビュー2周年祝いケーキを作ったんだった。

偶然にも本日は勤務は休み。
なぜか冷蔵庫には賞味期限が明日の生クリームが2箱・・・。

作るしかないっしょ?
名古屋の「手羽先オフ会」に向けて
まぁるい顔が気になるわたしですが 
作らせて頂きます。はい。

食べるのは我が家の家族ですがね。
涼ちゃんにはなんのメリットもありませんがね。
はいはい。

涼ちゃんをえさにケーキを頂きたいとおもいます。
BGMはやっぱり「Love is Messege」

ではでは、今からがんばりまっしょい。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
あいかわらずのわたしたち
2003/11/17(Mon)
夏の旅行以来 疎遠になっていた友人から手紙が届いた。
「このあいだ スーパーで偶然会って声かけてくれてありがとう。
お店にも寄ってくれて あなたの声を久しぶりに聞けてうれしかった。
さいきん あなたがいない日常にやっと慣れました。
夏には失礼なことを言ってしまってごめんね。」

そう書いてあって
わたしが大好きなビスコが入ってました。

ふふふ。
あいかわらずね。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
貢物を手に。
2003/11/15(Sat)
近所の友人と街までお買い物に。
デパートでは北海道展。
私の大好きなおいしい物満載。

鮭にストロベリーチョコにいかめしにチーズケーキ(ルタオ)にバターサンド。
いっぱい試食もしたしお土産も買った。

その後 デパート店内をうろうろしてたら
HUGO BOSSでちょっとおしゃれなベルトを発見。
最近夫に何にも買ってなかったから
夫へのプレゼントに店員さんと友人とあーだこーだ言いつつ選ぶ。
こんなときって楽しいね。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ブルボンガムでパワー全開!
2003/11/13(Thu)
夕方 買い物帰りに娘の中学の前を通りかかると
公衆電話の前に娘&友人4人が電話中。
車をとめると
「今電話してたところ~!」と乗り込んでくる。

その直前にコンビニで「ブルボンガム アップル味」を購入したばかりのわたし。
乗り込んでくるひとりひとりに
「ブルボンガムでパワー全開!」と叫びつつ
一枚ずつ手渡す。
「アップル味初めて~~。」
4人中2人はw-FAN。
みんな大喜び。

ウハハハハハ。

車中は当然w-のMDを大音量で。

こんなことしてるから
「あややんのママっておもしろいよね~~。」って言われるのかな。
わたしはいたって 普通の母なんですが・・・・。
この記事のURL | 携帯より更新 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
兄弟が欲しいの?
2003/11/11(Tue)
息子(以下”む”)「おれ、年の離れたお兄ちゃんが欲しかったなぁ。」
何かのテレビを見ながら つぶやく息子。
私(以下”母”)「え?あんたお兄ちゃんじゃない。あんたみたいなお兄ちゃんが欲しいの?」
む「・・・・・・・・。それはいやだ。」
母「なんじゃ、そりゃ。」
娘「わたしも兄ちゃんみたいな兄ちゃんはいらない」
母「・・・・(内心オイオイ・・と突っ込みたいが我慢)」
む「あ!おれ、弟がいい!」
母「あんたみたいな弟?」
む「うん。弟なら、おれみたいでもいいや。」
どんな基準なんだよ・・・。
む「わたしも弟がいい!可愛い弟!」
母「う~~~ん、弟ネェ・・・。わかった!じゃぁ、ここらで一発頑張るか!」
む&娘「(慌てて)いや、それはいいから・・・」

なんでやねん。
欲しいっていったじゃんか。
やっぱり「一発」がよくなかったかしら?
オホホホホホ。
この記事のURL | 日常 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
芽生えた命に
2003/11/11(Tue)
田口ランディーの本のイライラの話を友人としていたとき
「子供にイライラするのは 自分の思い通りにならないからだって
やっと気づいたの。いくら子供だって 自分の思い通りになるわけないのにね。」
そう話すと 友人は
「そうだよ。私なんて子供に何の理想も抱いてないし、余計な期待もしない。
ハードルをすごく低くしてるから イライラもしないし、少しでも頑張れたら
それだけで 誉めてやれてるかも。」
さらりと 嫌味なく言う。

そういえば、彼女のマイペースでのんびりした長男には
わたしがイライラすることはあっても
彼女がそんな態度を取ることはあまりない。
「わたし、若いころに子供を中絶せざるを得なかったことがあるから・・」
「だから 産むことが出来た、産まれてきてくれた、それだけで充分なの。」

そうか、生まれてこなかった命、この世に生を受けられなかった命だけど
"無かったものではない、確かにそのときにあった命”
彼女の中には宿った命として 今も大きな意味を持って
存在感をもって生きているんだ。

この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
田口ランディー 
2003/11/04(Tue)
図書館で「新刊本コーナー」にあった本。
”田口ランディー”著「旅人の心得」を借りてきた。

お恥ずかしい話、この本を読むまで
田口ランディーが何者か、どんな本を書いてるのか
男か女か 多分日本人だろうけれどなんでランディーなのか???

ぜんぜん知らなかった。

ただただ、「ひまだからなぁ...、本でも読んでないとやってらんないわ。」

この一念で 目に付いた本を5~6冊引っこ抜いてきたのだ。
この記事のURL | | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。