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新曲はカバー曲!
2004/02/23(Mon)
そうだったんだ!
しらなかったから ちょっとびっくり。
あちこちでちょっとした争議になってますね。

だれかのカバー曲と言うのは そんなに問題なのかしら。

それよりも 彼らがその曲をどう歌うかが楽しみですわ。
充分 慶太の持ち味を生かした楽曲になってたと思うけれど。

でもね、一回しか聴いてないの。じつは。
ラジオの録音失敗!
LP2で録音のつもりがSPのままになってました。
新曲の途中で切れてる・・・。しまった。
文明の利器は使いこなしてこそ利器になるのですよね。
まったくのアナログ人間には失敗はつき物。

アヤのお友達、録音してるといいナァ・・。

それよりもJUNON、買って来ました。
なにがいいって、龍ちゃんのかわいい写真!
JUNONって、本当にw-の写真撮るの上手いナァ。
自然な表情がすごくいいんだもん。
邪気の無い無垢な表情っていうのかな・・。あ、これは龍一君に関してですが。

慶太君や涼平くんももちろんいい写真だけど
龍一君大好きのわたしには かれの表情は特別なの。

愛されて育った人の特有のオーラを感じるの。
自分が考えてること、思っていることを 
「こんなこと言ったら 嫌われるかな?叱られるかな?」
なんて考えないで 自分を全部ぶつけられる環境に育った
強みみたいなものを感じる。

どんなことも とりあえず愛を持って受け入れてもらえる、
そして それが間違っていたら ちゃんとそのことを話し合える。
そんな雰囲気が彼を強くしてるような気もする。

そんな風に育てるべきだったよ・・。
彼を見てたら本当にそう思う。
だから 惹かれるのかもしれない。

そして、shungoさんの証言がすっごくよかった!
「自分の歌の表情を持っている」
そう評価してくれてました。
自分で作った詩なのに出来上がったら想像以上のものに仕上げてくれる、って。

Dedicated to you を聴いても思ったの。
あれはshungoさんのお友達の実話だって話で
そんなに大切な歌詞を w-inds.に提供してくれたのは
shungoさんがw-inds.をいかに信頼してくれてるかって
そういうことなんだなって思ったの。
慶太なら、大切に、お友達の悲しい思い出を
聴いた人に何かを伝えるように 歌い上げてくれる。
その信頼感が無かったら 提供できないんじゃないかな、って勝手に思った。

誰の歌をカバーしても 誰が作った歌であっても
それは関係の無いこと。
素直に新曲としてまっさらの気持ちで聴けばいいんだよね。
そして そこに何か伝わるものがあるか、響くものがあるか。
それだけでいいんじゃないだろうか、聞く側のスタンスは。

「この歌、いい歌だね・・・。」
そう言ってすーーっと眠りに入っていったアヤの言葉が
たった一度聞いたわたしとアヤの素直な感想です。

PVを見たら、ダンスを見たら、生で聴いたら、もっともっときっと好きになる。

楽しみがまた増えました。
新曲が出るたびに 思い出がこうやって増えていく。
素敵なことだなって思います。

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