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ただいま。
2004/03/27(Sat)
26日昼夜のw-inds.ファンクラブイベントから帰ってきました。
12時ちょっとまえに名古屋入りした 
私と娘はまずは駅のコインロッカーに荷物を預けるべくコインロッカーを探します。
しか~し、コインロッカーはあれども、100円玉が2個しかない!
300円のコインロッカーに入れることができません。
なんで、500円玉とか使えないのーー!!(泣)

仕方なく切符を購入して小銭を出そうと発券機へ。
そしてうっかり2枚買ってしまった。
そう、1000円札を入れて2枚で460円のおつりは540円。
「しまった!また500円玉だ!」どうするんだよ・・・。

そんなことは言ってられない。
とにかく会場に急ぐぜ!

会場にコインロッカーがあればいいな。
そんでもって、kazu♪ちゃんに100円ダマを借りよう。ぐすん。

新栄駅を降りると 若いお嬢さんたちが前を歩いていたので 後をつけました。(怪しくないよ)
するとすんなり、会場のダイヤモンドホールへ。ありがと、お嬢さん方。

会場のコインロッカーは入場してからしか預けられないとかで
しばし荷物をもって並びました。
kazu♪ちゃんともmoeママとも早貴ちゃんとも再会できましたよ♪
時間がきたので列に並び、「はっ!またkazu♪ちゃんに100円玉借りるの忘れた!」
最悪荷物を持ったままの観覧になります。ガーーーン。
でも、幸運なことに会場のコインロッカーは200円でしたので 無事身軽に。

800番台前半とはいえコインロッカーに入れたり、(入れるときに貴重な100円玉を落として大騒ぎ)
ばたばたしてたらかなり後ろしか空いてなくて とにかく空いている場所へ。

一番前には身長の大きなお嬢様。手にはぷーさんの人形。始まるまで騒ぐ騒ぐ。
「ウルサイよーーーー・・」とは言えず。
でも始まったらちゃんと静かだったので 時をわきまえてるのね、と安心。(でもさ、始まる前も騒ぎすぎ!周りの迷惑も考えてくれると嬉しかったかな)

162cmの身長のわたしでも 彼らを見るのはかなり苦戦。
3人同時に見るなんて、無理!
前の子のすきまから龍ちゃんを探して、涼ちゃんしか見えなかったり・・・。
慶太君は大きいから比較的に見やすくて、3人がちびっこでなくてよかったと思う。
慶ちゃん、大きくなったね!顔が!(失言?)

会場そのものは狭いので表情は見えます。
でも 大きくなった慶太君の表情はほんっと、よくわかった。
丸くなったせいか、表情も柔らかくなったね。いや、太っただけでなく、人間的に成長したんだね。

途中、娘が「ママ、ここならよく見えるから。」と場所を譲ってくれました。
「本当だ!3人いっしょに見える!」号泣ーーーーーーーー。。。。。
しばらくしたら前のお嬢さんの位置が移動したので また見えなくなったけどありがたかったわ。
しかし、普通は逆だよね。母親が娘に「ここにいらっしゃい」なんて言うんだよね?
すまん、娘よ。


夜の回のときは 2ブロック目の左端だけれど最前列をGETできました。
ここはよーーーく見えました。3人いつも同時に見れた!
(そういいつつ、ほとんど龍ちゃんを見てましたが)
始まる前に娘が後ろを向いて何か言ってます。
何を言ってるのかな?と思ったら「見えますか?」って・・・。
そうだよね、後ろの子達、ちいさかったよね。(年齢は高校生くらいかな?)
「だいじょうぶです、間から見えますから。」その子達もそう言ってくれてました。
「見えません、って言われたらどうするの?」
「うーん、わからないけど・・」
身長の大きな子には その子なりの遠慮とかがあるようです。
わたしの横には150cmもないような子が二人。
最前列だけど、2ブロック目だし、前のブロックの後方には大きな人がたくさんいて
たぶん、あまり見えてなかったと思う。

最後のほうには何度も「一瞬でも抱きかかえてあげようかな・・」と思ったくらい。
でもね、やっぱり言えなかったの。なんか、他人に抱きかかえられるのっていやだよね?
そう思うと言えないよね・・・・。

ライブそのものは 彼らの成長の後が見られて本当によかったです。
客席とのトークのキャッチボールも 楽しかったし。
夜の回は「それは言っちゃだめでしょ!」というような内容をいう子がいて
慶太君も思わず「ちっ!」って舌打ち。(わざと笑いながら・・ね。)
涼平君も それはちょっと・・・という感じでした。

だからか、昼は最初から慶太君のタッチがあって いっぱいいっぱいタッチしてたのに
夜は全くなし!

だよね。人間だもの、気分が悪いときはタッチだってしたくないよね。
うーーん、残念でした。(私はタッチできるような位置にいなかったけれど)

でも、楽しかったよ。かわいかったし、かっこよかった。
本当に行ってよかったって思ったもの。
つづきはあとで。

 

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